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自分の好みの女性のタイプについての考察


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大麻解禁があーだのこーだのどうだって良いと思うんですよ。落ちる時は落ちる。それよりタイマーの解禁の方が良いでしょ?ってことで私の擬似女性遍歴を書き綴ろうと思う。
私は中出しを一回しかしたことがなく、それも生理中で非常に最悪な経験だったんですが、あとはオナニーばかりです。もうマイロンサムカウボーイみたいに彼女がいても彼女が帰ってくるまでの間にオナニーをするくらい慰めていたんですね。ネタはなんでも良い派で強いて言えば日本人であることが重要だった。外国人に対してはそれほど興奮しないというか...。ブリちゃんとかMyaちゃんには欲情したかなぁといった程度です。私に彼女ができたのは遅くて確か20代に入ってからでした。それまではキスをしたくらいで凄く恥ずかしがり屋で奥手でしたね。友達の彼女とかが来るともう恥ずかしくて目も見れないくらい恥ずかしがり屋でした。
視線のレーザービームを食らうようになったのも遅くて20代も後半も後半でした。そして愛だの恋だのの意味を知るようになったのは二人目の彼女と別れてからでした。一番初めに付き合った彼女は..あっ正確に言えば初体験はその前に一人いたのですが...笑。こんな風に書くととてもだらしないように見えますがだらしなかったです。それまでダラダラしてなかったのでとてもだらしないです。40歳のおっさんの初体験など聞いても需要がないと思うので割愛させて頂きます。で、初めて付き合ったのは、本当はその友人の女の子が好きだったのだけど、告白されたので、女性経験の浅かった私は性的衝動から付き合ってしまったのです。今謝りますごめんなさい。そして重ね重ね謝らなければならないのは浮気をしてしまったことです。ごめんなさい。これは直接伝え泣いてお詫びしました。でその浮気相手と付き合ったのですが、たぶん3年間くらい交際したでしょうか?子持ちの方だったので私には子供を育てて彼女を幸せにできる自信がなく別れました。彼女といる時は本当に楽しかった。ほとんど化粧もしないような女性だったんですが、性格の相性は良かったように思えます。喧嘩もたまにしたりして仲直りもしたりってのが何回かありました。で彼女の家から仕事へ向かう時に止められてだらしのない私はブラジル人がほとんど言う事を聞かなかったのもあってそのまま退社してしまいました。やはり幸せにできる気がしない。できる訳がないんです。彼女ももう20代も後半だったか30代になったくらいだったので別れるなら早い方が彼女の為にとっても早い方が良いと決断し、別れました。とまぁ私の女性遍歴はこれくらいにしてその頃テレビで流れてたのがエキゾチックな名取香りさんでした。当然このような理想的な美人とは付き合える訳もなく憧れの存在でした。



高校生の頃に初めて買ったエロ本ってのがあってちんかめでした。なぜちんかめだったかと言うと当時ホットドッグプレスって雑誌があって高校の友人なんかと話してたりする時もやはり恥ずかしくてあんまり女性のことについては語りませんでした。そんな中ちんかめはファッションでエロを少し和らげる緩和剤としての効果があり手にすることができました。

高校の帰りに駅で会う幼馴染みのこともなぜか少し気になっていました。今考えれば不思議です。あとは暴走族の友達の年上の彼女も駅にいることがあって話したりしていました。元気かなぁ?中学生か高校生くらいの時はジュディマリが流行ってましたね。それでスクールパンクってのが雑誌のスマートに載ってて買ったのか服屋さんに行ってたまたま買ったのがそれだったのか赤いタータンチェックのパンツを肴町で買いました。まだファッションも覚えたてでダッフルコートに赤いタータンチェックのパンツを履いていました。でパンクって言ったらタータンチェックでしょ?ってイメージがあって黒いバッグに少しタータンチェックが入ってるバッグに安全ピンを付けたりしていました。今思えば姿見も持ってなかったのでダサかったと思います。髪はヘアワックスでツンツンヘアにしていました。でも家に帰ってからはバイクに乗っていたのでヘルメットでツンツンヘアじゃなくなっていたと思います。黒いタータンチェックのボンデージパンツやフェイクレザーの黒いボンデージのハーフパンツも履いていました。チェック多すぎました(笑)。おまけに最初に買った車はタータンミニというシートとかがタータンチェックになっているミニクーパーでした。



そして高校もなんとか卒業してヒップホップも聴くようになりました。高校の時は他校の友達がハードコアパンクスラッシュメタルなどを聞いていて私はグランジオルタナ、マリリンマンソンなどを聞いていたと思います。エイフェックスツインやアンダーワールドとの出会いもこの頃だったと思います。とにかく私は音楽や映画にどんどんのめり込んでいきました。

卒業後、東京へ進学した友人が鳥肌実さんを教えてくれて検索したらホームページにインリン・オブ・ジョイトイさんが載ってていました(うろ覚え)。そんな頃流れてた曲が餓鬼レンジャーでした。



テレビドラマでは私立探偵濱マイクという番組がやっていてキャバ嬢役の酒井若菜さんが凄く好きでした。



私の好みの女性のタイプはカワイイにセクシーが入ったものだったのかもしれません。

で、彼女と別れた時に話を戻します。その頃だったでしょうかPerfumeが流れ始めていました。名取香りさんのアルバムタイトルも偶然なのかPerfumeでした。私がパフュームの3人の中で一番好きなのはのっちです。時折見せる少し困ったような表情をするのがなんか好きでした。



タイプはガラリと代わりますがRUMIさんも好きというよりもカッコイイといった感情でしょうか凄くピンときました。



映画ではヘルタースケルターを見て水原希子さんが妖艶な魅力で好きになりました。



その後アイドルの大流行があり、中でもでんぱ組が好きになりました。その中でも眠きゅんが好きになりました。



その後最上もがさんにもピンと来ました!!。

のっちと眠きゅんはどこか共通点があるように思います。水原希子さんは妖艶で凄く個性のある顔立ちだと思います。

ランナーズパイも米原康正さんが監督をしていて雑誌のカッコイイイメージとはまた違った映像の撮影をしていて良いなと思いましたとさ。